2009年10月24日

攻殻機動隊・・・

[シネマトゥデイ]
昨年4月にドリームワークスが士朗正宗原作のアニメ「攻殻機動隊」の映画化権を獲得し、その動向が注目されていたが新たな動きがあったようだ。

アメリカのエンターテイメント・ウィークリー誌のブログ版など複数のメディアが伝えたところによると、実写映画版『攻殻機動隊』の脚本家としてレータ・カログリディスが参加するとのこと。レータは、2010年日本公開予定のレオナルド・ディカプリオ主演のマーティン・スコセッシ監督映画『シャッター アイランド』で脚本、製作総指揮を担当した人物であり、ほかにオリヴァー・ストーン監督映画『アレキサンダー』にも脚本家として参加している。ジェームズ・キャメロン監督が長い間温めている、木城ゆきと原作の「銃夢(GUNNM/バトル・エンジェル・アリタ)」実写映画化でも脚本家として参加しており、日本アニメの実写映画化2作品に関わっている強力な助っ人といえるだろう。


確実に駄作になる
断言しても良い
本当にいい作品なんだ、他国の手を加えて映画でなんてやめて欲しい。
でも、お金になるからやるんだろうなぁ・・・
ファンを無視してね。  


Posted by パクチソン at 15:06Comments(0)